2008年2月5日

購買代行サービス

当社ではエレクトロニクス製品(電子部品・半導体・ソフトウェア・単体製品など)を対象にの種類を問わず購買代行のサービスをご提供させて頂いております。
購買効率改善をお考えであればぜひ一度ご相談下さい。
経験豊富な当社購買部バイヤーが親切に対応致します(相談無料)。

お客様事例(1) 某機器メーカーの場合
一回の購入品目

電子部品A → 従来商社Aより購入
電子部品B → 従来商社Bより購入
半導体C → 従来商社Cより購入
半導体D → 従来商社Dより購入
PC 2台 → 基本店頭購入A
PCソフト 1式 → 基本店頭購入B
IP電話機 2台 → 基本店頭購入C
バッテリ 2台 → 従来ロジックデバイスより購入

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=> お客様お支払い条件にてロジックデバイス一括購買代行にて納入

お客様事例(2) 某製造受託メーカーの場合
一回の購入品目

電子部品A → 従来商社Aより購入 →即納可能品へ代替提案
電子部品B → 従来商社Bより購入
電子部品C → 従来商社Cより購入 →入手困難により代替提案
半導体D → 従来商社Dより購入 
半導体E → 従来商社Eより購入
はんだゴテ → 基本店頭購入A
予備用サンプル部品ボックス → 従来ロジックデバイスより購入 → 中身カスタマイズ

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=> お客様お支払い条件にてロジックデバイス一括購買代行にて納

2008年1月12日

チップLEDの電球色

星和技研のチップLEDの電球色(サイズ3.5×2.8)を入荷してみました!

「鉄道模型の家の部分に入れたいんだけど、白じゃちょっと明かりとして
『白』すぎるんだよなあ…」
「リード型だとちょっと大きすぎて模型に入らないんだよなあ…」
と思っていた方、この機会にチップLEDの電球色に変えてみてはいかがですか?

↓こんな感じで〜す(わざと暗くしてみました!)

2008年1月7日

電子部品の交換だけでコストも安く環境にも優しい!

お客様へ

CR店頭をご利用頂きましてありがとうございます。

民生機器は加速して良い商品が増えてきています。
パソコンにしても携帯電話にしても大変便利になっています。
しかし、その反面不要になった電子機器が廃棄物として国内、海外で
多くなり、環境に影響を及ぼしています。
リサイクル法も出来ましたが、まだまだなのが現状です。
アフリカやフィリピンではPCモニターの山が沼を埋め尽くしたりし
子供達がその中のパーツを売ったりしています。

もう一度私達販売側としても、考えなければならない事だと思います。
民生器の不良や故障の8割は単純な原因です。
壊れてメーカーに修理を出すと、目視検査だけでも7〜8千円かかります。
修理に出したとしても、部品が無いなどで返って来る商品もあります。

例えば、温度ヒューズ交換だけでメーカーは1万2000円ぐらい取ります。
店頭ですと、取り付けはお客さまですが、お値段は160円です。

新品も良品が沢山ありますが、ちょっと部品を交換するだけで長くお使い
頂けます。

確かに、生産中止のICやトランジスターはありますが出来るだけ
ご用意できるように勤めたいと思っております。

2007年12月19日

バトンタッチ

本日からシーアールの店員の一人が、ここの新着情報を担当させていただきます。
不定期な更新なこの場所ですが、皆様どうぞよろしくお願いします。
(^o⌒*)/  よろしく〜

2007年7月18日

ユビキタス

数年前から「ユビキタス(ubiquitous)」という言葉を目にするようになりました。「遍在(everywhere)」「どこにでもある」という意味のラテン語由来の英語のようです。この言葉が「どこにでもコンピュータが組み込まれている未来社会」を表す言葉として使われ始めているようです。
ユビキタスは、もともとは「神はどこにでもいる」という宗教用語で「神様は、どこからでもあなたを見守っています」というように使われていたといいます。それはつまり、「隠れて悪いことをしようとしても、神様が見ていますよ」ということです。
新しい神様がコンピュータだとしたら、コンピュータに常に監視されている未来社会を想起させる言葉でもあるのかな・・・・(^^;ちょっとコワッ!
ちなみに、国立国語研究所「外来語」委員会は、ユビキタスを「時空自在」と言い替えています。しかし「時空自在」はタイムマシーンっぽいというので、保留扱いになっているようです。ドラエモンの「どこでもドア」みたいですね(^^)  また、中国語ではユビキタスを「無所不在」と訳してます。「存在しない所はない(=あらゆる所に存在する)」です。
ちなみにユビキタスは正確には「ユビキタス・コンピューティング」といいます。これは「コンピュータを小型化し、あらゆる場所に組込、ネットワークでそれらをつなぎ、利用者がそれを意識せずに利用できる技術」。ユビキタス・コンピューティングが実現する社会は、自動車、携帯電話、家具、衣服などあらゆるモノにコンピュータが入り、それらがすべてネットワークでつながり、自動的に人間をサポートする。人と人だけでなく、人とモノ、モノとモノがコミュニケーションしながら、便利で快適な生活が自動的に実現していくというものらしいです。
また、マーク・ワイザー博士によるとユビキタス・コンピューティングはコンピュータ第4世代の「分散処理技術」に位置づけられる。インターネットは第3世代で、集中処理から分散処理への過渡期の産物だという。

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